kobblog@livedoor

酒とライブな日々(?)って感じの日記でしょうか。

www.flickr.com
kobakou's photos More of kobakou's photos

Summer Sonic 2017 は 充実してました。さらに #サマソニ で #livees! 使ってみた

今年のサマソニは当たりだったな。

何よりヘッドライナーは、Foo Fighters。そして朝イチの The Struts も伊藤政則の番組で紹介されてから気になっていたUKバンド。あいだを気になるバンドで埋めていったら隙間なく埋まっちゃいました。ほぼマリン(屋外)だったため、前日の初日の夕方のゲリラ豪雨には冷や冷やしましたが、2日目は幸い雨はなくフェス日和。サマソニを満喫できました。

  • THE STRUTS : UKのちょっと懐かしい感じもするバンド
  • CIRCA WAVES : THE KOOKS似、いい感じのUKバンド
  • fox capture plan : インテリ系(?) Jazz / フュージョン。芝生でごろごろしながらゆったり聞けました
  • ROYAL BLOOD : もともと知らずに見たのですがビビりました。ベースとドラムというツーピースという少人数構成ながら、めちゃくちゃ重たいサウンドでしびれる。ドラムの方が見た目がカワイイのもギャップが面白い 笑
  • MAN WITH A MISSION : おなじみ日本の爽やかサウンド。2016年のツール・ド・フランスNHKの放送でテーマ曲として使われていたのがきっかけで、いくつか気に入った曲もありました。(一番のお気にいりは今回やってくれませんでしたが 苦笑)
  • BABY METAL : 遠くから眺めさせて頂きました。こういったバンドが見れる・体験できるのはフェスならでは!ではありますね。正直ピンと来ませんでしたが、それがわかったのもそれはそれで収穫。
  • FOO FIGHTERS : トリはFF!新アルバムのリリースが発表されていたので、新しい曲があるかなと期待したのですが、新曲はRUNだけでしたね。最高に素晴らしいのですが、今回はちょっと驚きには欠けてかなぁというのは印象でしたが、とはいえ、こうして復習していると改めてFoo Fightersいいなと。

もう一つ紹介したいこととして、今回使ってみた Livees!(ライビーズ)というアプリ。

紹介記事:ライブ・フェスファン向けアプリの決定版「Livees!(ライビーズ)」登場!https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000013382.html

紹介記事・動画をみてもらうとわかると思いますが、Livees!は音楽フェスに参加する人向けのアプリで、音楽フェスのタイムテーブルがサービスに登録されていて、簡単どこに行くかを登録できるアプリです。フェス当日にしおり的に確認したり、こうしてブログにする際などに、後から振り返ったりすることができます。友人にフェスに行った話をする際なんかも使えそうです。また、その参加情報を元にSNS的展開や、チケットの購入なんかもできるようです。(追加的要素は未体験)

フェスのホームページってまだまだ見づらいページもあったりしますし、アーティストを選びやすくなりそうな「予感」がありました。少なくとも、今回参加予定を決めるのにはすごく重宝しました。「予感」といっているのは、まだこのアプリからYoutubeやSpotifyで視聴ができたりはしないから。フェスは音楽との出会いが大きな価値だと思いますから、知らないアーティストやバンドを探しながら、タイムテーブルを選びたいのですが、そういったUXはまだなさそうでした。さらにSNS的要素も含めて出会いのためのチャンスが増えると最高ですね。

IMG_5150

こうして画像にしてシェアすることもできるのですが、リンクができて、そこからYoutubeの埋め込みや、リンクなんかができたりしてもいいな。ぜひ、今後に期待・応援したいです。もっとフェスに行ってLivees!使ってみたい! 笑

ところで、、話は変わりますが、年々来場者減っているような気がするのは気のせいかな? 今回も2日目はなかなかいい(人も呼べる)ラインナップだったと思うのですが、マリンスタジアム前のオフィシャルバーなんて誰も並んでおらず閑古鳥が泣いていましたよ。店員さんも例年に比べて覇気が無い気もしたし。毎年一喜一憂させられているオフィシャルビアは、今年はプレモルで美味しかったのに〜ライブも良かったのに〜〜 残念。


さらにもう一つ、今年のサマソニでの大きな収穫は、MUSE単独来日決定!! サマソニ会場で先行予約していたので、予約させて頂きましたっ!



エヴリバディ・ウォンツ
ザ・ストラッツ
ユニバーサル ミュージック
2017-02-03


自転車アップデートに向け、お勉強と物色。そして、決めました! #giant #contend

2006年1月に購入し、通勤メインで愛用していたらEscape R3。買った際に自転車屋さんに「フレームは10年以上、十分使えますよ」と言われていましたが、気づけばもう10年以上。実はぼちぼちガタも来ていました。

  • ギアのかみ合わせが悪くなってきており、特定のギアではトルクを掛けると、歯飛びが起こる。これが坂道やスピードを出したいときにすごく辛い。あまりに手入れもしていなかったせいもあるかも
  • 特に後ろのタイヤのホイールはリムの部分がブレーキバッドで結構すれており、そろそろ交換が必要なレベル
  • シートポストはそろそろ経年劣化で、ポキンと来てもおかしくなさそう

もろもろ交換したら、もちろんピンきりではあるものの、5-6万は掛かりそう。となると、10年大事に乗りましたし、新車に乗り換えるというのも考えざるを得ないというもの。また、タイミング良く(?)、今年に入って会社の同僚の自転車乗りと一緒にツーリングする機会ができたこともあり、もう少し速そうな自転車が欲しくなるというもの。。そんな感じで、自転車を物色はじめました。

私の自転車の使い方は9割通勤(往復9キロくらい)、1割は週末の中距離の都心でのサイクリング。そしてごくたまに50-100kmくらいのサイクリング、そういった感じです。まずチェックしたのは現在のクロスバイクのアップデートです。

はじめにY's roadで相談した際に、「通勤でしたらやはりクロスがいいですよ」という話もありました。クロスバイクは通常MTB系の部品が使われますが、そこをロードバイク用のものを使った軽快な「フラットロード」というジャンルがあるそうで、それをオススメされました。そこで比較したのが、以下。

  • GIANT Escape RX1
  • Bianchi ROMA2
  • TREK FX S 4
  • SPECIALIZED Sirrus Comp City
  • KhodaaBloom RAIL 700SL

自転車選んでいるといろいろ分かってきますね。基本ギアなどのパーツは、Shimanoが半分以上の寡占化状態なので、Shimanoのパーツを見れば、その自転車のグレードが分かってきます。そこにフレームがアルミアルミ+カーボン、フルカーボンとステップアップ。さらに、イタリアなど欧州のブランドはブランド料金が+2万程度のる、といった価格構造。カタログスペックの見方なんかも分かってきました。

また、意外だったのは、思った以上に自転車メーカーは数が多いこと。一方で、日本やアジアのメーカーは少ないというのも面白いですね。いかにも日本とか強そうな分野なのですが、、自転車は通り越してバイクや自動車にいったんですかね。

だいたい商品ラインナップが分かってくると、

  • 好きメーカー/ブランド
  • お財布にあった価格帯/Shimanoのパーツ・グレード(私に違いがわかるかは不明..)
  • そして気に入る色

あたりで、選べばいいと分かってきました。また、それに加えて、自分は前回の購入経験(プロテックさん)も踏まえ、購入後のメンテナンスのサービスなんかも検討材料に入れつつ比較したく、都内にいくつかあったメーカー直営店を回ることにしました。そこで回ったのが、GIANT, Bianchi, TREK, SPECIALIZEDです。

初めに訪れたGIANT目黒店で試乗が可能だったので、幾つか気になった車種に試乗されてもらうことにしました。

クロスバイクのEscape R3。これは今乗っているものなので10年でどれだけ変わったのか?の確認。そして、 RX3。目当てのRX1からはグレードは落ちますが、よりスポーツ性を高めたクロス(フラットバーロード)です。そして、通勤の悪路にもOKそうなAnyroad 3と、ロードバイクのContend SL Disc 1。実は、ドロップハンドルにも多少憧れがあったのです〜 この試乗で、ちょっとロードバイクに対する印象が変わりました。Contend SL Disc 1が、車体のサイズはあっておらず本調子ではなかったものの、圧倒的に良かったのです!! それに引き換えRX3は、あれ? 今のEscape R3の方がよくねぇ? って感じ。俄然ロードバイクに興味が向いてきました。

その後は、結局、店舗を回っていても、ついつい「ロードバイク」を探してしましました。 なかでも特に、SPECIALIZEDの2018年モデルの ALLEZ ELITEはすごく良さげでした。SPECIALIZED新宿店では、店長さんからお話を聞けたのですが、自転車への愛なんかも感じ、おかしな話ですが「一緒に乗りに行きたい!」って思えるほど。そして、その方は、なんとあの「NHK チャリダー」の「竹谷さん」の自転車のメンテナンスもされているとのこと。俄然心が揺れます。幾つか直営店、自転車店を回りましたが、自転車は趣味のものなので、店員さんの愛を感じる機会も多かったです。相談を持ちかけると、数十分話し込んでしまうこともしばしば。 一方、普通の接客をされると、逆にゲンナリ。「この人、本当に自転車乗ってんのかな?」なんて思っちゃいました笑

ロードバイクで比較したのは主に以下

で、3週間ほど店舗回りなどして迷ったのですが、、、

いよいよ決めました。最終的に選んだは GIANT Content SL 1/2017年/マットブルーです。

決め手は

  • 気に入る色があった。マットブルー!
  • Contendというシリーズも初心者向けロードという位置づけが今の自分に合いそう
  • GIANT直営店が、家から通える距離にあり、生涯メンテナンスは無料で大事に乗り続けられそう

でした。ちょうど夏〜秋に書けて新しいモデルが発表されるのがスポーツ自転車業界なのだそうですが、USのGIANTのサイトで見つけた2018年モデルのカラーがいまいちだったので、2017年モデルで決心がつきました! もし、新宿近くに住んでいたら、店員さんの素晴らしさもあって、SPECIALIZED Allez Eliteにしたかもなぁ。


なお、納車は店頭在庫もあったのですが、せっかくなのでメーカー在庫を取り寄せてもらうことにしたので、1週間〜10日程度後だそうです。楽しみ〜

伊賀泰代 生産性. 組織としての生産性がどうしても低くなりがちな、日本の大企業のマネジメントが読むべき一冊

書店でも平積みで見ることの多い伊賀泰代さん著の「生産性」を読了しました。

著者ご自身のマッキンゼーでのキャリア後半が「採用」と「人材育成」の部門だったそうで、個人の生産性という話に加え、組織としての目線が多分にあったのが非常に興味深かったです。生産性って個人では考えてはいても、いざ組織で、となると、なんでも「可視化、定量化」とか「効率をばかり追う」とかなり、どうもギスギスするネガティブなイメージがつきまとうな、と感じていたからです。(そもそも会社でお金もらって働いているのに、仕事の仕方やアウトプットが個人のプライバシーだという考え方が、本来おかしいのですが...)

  • 生産性=アウトプット(付加価値)/投入資源。同じ資源でアウトプットを最大化するアプローチ、投入資源を最小するアプローチ、両方ある。後者は「効率・コスト削減」と言われるが、決してそれだけじゃない。
  • 生産性と創造性(イノベーション)は相反するものではない。そもそも創造性の高い仕事「しか」していない人はいないはずで、より創造性の高い仕事のアウトプットを増やすために、他の仕事の生産性も最大化し、そもそもどうやって生産性を上げるか、と頭を捻るところにイノベーションの種があることも多い

といった感じで「生産性」とはなにか。なぜ大事なのか、という話が説明されつつ、組織としての目線では、人材育成や上司・部下の話に続きます。外資の「マッキンゼー」とはいっても、日本法人はあくまで日本の労働環境が適用されるので、決して遠い国の話ではなく、年功序列で流動性の低い、日本の企業でやれること目線で説明されているのも非常に実用的だと感じました。

  • 上司・マネジメントの役割は「組織の生産性を上げる」ことと、不確定要素のある状況で「決断」し「リスクに備える」こと
  • どのように生産性を上げる方向にモチベートできるか、目標設定・評価の考え方
  • 人材育成の目的は、「生産性を上げること」そのもの
  • トップパフォーマと一般社員の2:6:2。トップパフォーマ、ハイパフォーマの伸ばし方
  • トップパフォーマが会社に求めているのは、成長機会と、成長支援のための目標設定と振り返り。トップパフォーマは社外のトップパフォーマがライバル
  • 実際の業務の生産性に直結するロールプレイング研修

終盤は

  • 生産性の高い「資料の作り方」
  • 生産性の高い「会議の仕方」

といった感じで、すべての社員に向けた具体的なアドバイスとなっていました。

全体としては、「組織としての生産性がどうしても低くなりがちな、日本の大企業のマネジメントが読むべき一冊」だと思います。とても論理的かつ、実用的な内容になっており、本書の目的どおり、非常に生産性の高い本になっていると感じました。



最近失くしものが多い... #Anker #SoundBuds Slim購入

先週は仕事で慣れない場所に移動したせいか、愛用していたSonyのBluetoothイヤフォンMDR-AS800BTを紛失してしまいました 涙

ここはくよくよしても仕方がない!ということで、Amazonにアクセスしてみると、なんと、いまどき2000円とかなんですね。。びっくり。AS800BTが1万円はしたと思うので、なんと価格は1/5に。これならUSBケーブルとかと同じくらいの価格。ある意味、消耗品的に使えちゃいますね。選んだのは、Anker SoudBuds Slimです。AnkerはモバイルバッテリーやUSBケーブルで気に入っているメーカーなのです。

ポチって翌日、Amazonからやたらと大きな箱が届き何かと思ったら、イヤフォンでした。なんかモヤモヤしますね笑


届いたイヤフォンは悪くなさそうです。安っぽさもなく、接続なども問題ありません。耳のパッドも各種大きさが付属はもちろん、充電用の短いUSBケーブル、ポーチなんかも付属していました。イヤフォン自体は一体いくらで作れているんだろう。


失くさないようにMamorioつけるか。。



吉村司さんのやってきたプロジェクトのお話を聞く

昨晩は吉村司さんのアフリカでのサッカーパブリックビューイングのプロジェクトのお話を聞いた。

参考記事:ソニー、予算0円から始まったW杯パブリックビューイング

この活動は意外と身近な人が参加していたりと、ちょこちょこ耳には入っていたのだが、ちゃんと全貌をお聞きしたのは実は初めてでした。裏話なんかも含めてユーモアたっぷりの講演会で、とても楽しかった。そして感動をもらいました。すばらしい仕事だなぁ。サッカーを見るアフリカの子供たちのまなざしはもちろんですが、他に非常に印象に残ったのは、吉村さんも初めから「社会貢献で、パブリックビューイング」がやりたかったわけではない、ということ。いろいろな人との出会いや、プロジェクトが進むなかでの結果として、ああいう形になったということ。仕事や人生、どう転がるかわかりません。

が、そんななか、吉村さんの話すプロジェクト論

  • 狂信的
  • 滅私がない(利己的&多己的)
  • ぶれない

ということ。結局のところ自分(もしくはメンバーの)やりたいことを信じ、自分のために、ぶれずにがんばれるか、そこが(ついていくメンバーや協力してくれる人のためにも)大事。

また自分一人だけで大きな仕事はできない。人を説得して、巻き込む必要がある。そのための説得には自分の得意なところを使うとよい。

  • 言葉
  • モノ

こんなことがしたいんだ、これをやったらこんなことになるんだ、という「実現イメージ」を伝えることが説得につながる。あれをしてくれ、ではなく、「これに向けて自分も何かしたい」と思わせられるか、なのかなと思った。

ビール片手に拝聴させていただく、すばらしい講演会でした。


夏の江の島ライド [93km]

会社同僚のUさんが最近、新しく自転車を購入したというので、夏の江の島までライドを企画! 何気に1日の走行距離としても100km近く、また前回のカスイチはほぼ平坦な道のりだったのに対し、今回は山ありということで不安もありましたが、背中には輪行バックも背負って行ってきました。

早朝4時過ぎに起きて出発。玄関を開けるとこんなにきれいな朝焼けが。でも、どんどんあっという間に明るくなっていくんですね。一緒にライドする方とのMさんとの合流地点に向かう。


ところが合流地点に向かう半分くらいの地点で後輪のタイヤががたつくなと違和感に気づき確認すると、なんとパンク!まだまだ序盤なのに、いきなりのトラブル発生!なかなかパンクは体験したことがなかったので慌てて連絡を取ります。朝も5時台なので自転車屋さんなども開いておらず、またまだそれほど進んでもいなかったので今日は諦めてライド断念かぁ?と連絡したところ、Mさんが替えの自転車チューブを持っているというので車でレスキューに駆けつけてくれることに。うれしいー。自分はチューブ交換は自分ではやったことなかったので、Mさんに交換していただき、無事ライド再開できました。


ルートは以前、小田原に行ったときのルートと似ていました。横浜市の都筑区〜緑区〜旭区あたりは大きな起伏の坂が連続する、なかなか過酷なルートなんですよね。あの時も夏でつらかったなー でもそこをがんばって抜けると、境川沿いに江の島に下る道はとても走りやすい川沿いのサイクリングロード。左手には川のせせらぎを聞きながら、右手には青々とした美しい稲穂を見ながらの道でした。気持ち良かったー


快調に飛ばしていると、なんとまたまたトラブル発生!今度はなんとMさんの自転車がパンク!なんてっこったい。手慣れた手つきでパンク修理したのですが、空気をエアブースターで入れたところ、「パァーン」と爆音が。チューブが破裂しちゃいました。こんなこともあるんですね。。結局もとにタイヤに空気を入れた応急処置で江の島に向かうことになりました。


そうこうして藤沢を抜けて、何とか江の島到着。そこで参加者4名全員が無事合流。江の島の近く来るとすっかり「夏」「海!」って雰囲気でとても気分がアガりましたよ。サーフィンを楽しんでいる人など海も大人気でした。気分変わっていいですねー


もともとは江の島で集合して海岸沿いを一緒に走る予定もあったのですが、もろもろトラブルがあったこともあり時間も予定より遅くなっていたので、今回は、江の島名物のシラス丼を昼食で頂いて、解散となりました。次回は藤沢まで輪行かな笑


解散後帰り道、実は、さらになんとMさんにもらった私の後輪が再度パンク(空気が漏れていたかも)、そして、Mさんの後輪も2度パンクするというトラブル続きのライドでした。でも、チームで行くと楽しいですし、何よりみんなのサポートがあるから心強いですねーほんと感謝!です。ほんと、朝5時の時点で心が折れそうになりましたが、トラブルをみなさんのサポートで乗り越えられました。

あ、でも困った点も。チームで自転車に乗っていると、他のみなさまの装備を見て新しい自転車やパーツ、道具が欲しくなっちゃいますねー

今回のパンク修理講習ライドのおかげで、前回の輪行に続き、パンク修理のスキルを身につけられたと思います。替えのチューブと交換用の工具を携行するようにしようー

今回のルート:





訪問者数

    Archives
    Categories
    記事検索
    Recent Comments
    Recent Trackbacks
    twitter
    • ライブドアブログ