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酒とライブな日々(?)って感じの日記でしょうか。

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#Sony #RX100m5 買ってのファーストインプレッション

Sonyの高級コンデジ、RX100m5を旅行に合わて購入しました。

ソニーストアでアクセサリーとのセットで購入したのですが、これは正解でした。セットのアクセサリは「予備の充電池/NP-BX1と充電器/BC-TRX」、「アタッチメントグリップ/AG-R2」、「保護シート/PCK-LM15」。


私は、旅行では一日で500枚くらい写真を撮ります。RX100はモバイルバッテリーを使ってUSBケーブル経由で充電もできるのですが、予備の電池があるとないでは安心感が違います。実際良い感じに予備バッテリーになりました。今回はHandycamも持って行ったので動画は撮りませんでしたが、街歩きなんかでも動画も考えると予備バッテリーは重要そうです。さらに充電器がモバイルバッテリーから充電できると最高だったなぁ。

そして、アタッチメントグリップも必須。本体が小型でレンズも大きく、加えてつるっとした形状なので、このグリップがあるとだいぶん違いました。はじめは元のGR4に比べてすごくグリップしにくい印象だったのですが、今ではだいぶん手になじんできて、RX100なりのグリップの使い方がわかってきました。

最後、保護シートがちょっと不満。始めはすごくきれいに貼れたと思っていたのですが、2週間ほど使っていると、写真のようにうっすらと保護シート中央に縞がでてきました。外から入ったとは思えないんですがねー。写真撮影に実害はないので、ちょっと様子見しております。


最後にカメラとしての感想ですが、いやぁ、画質やっぱりいいですねー ものすごいボケ味で晩酌ビールもびびっときます。レスポンスもすごくいいと思います。また、再生画面からワンボタンでスマホにシェアできるのもいい。そして何より、これが一つの目当てではありましたが、ズームはやっぱりあるといいですね。単焦点生活からすごい武器を手に入れた気がします。武器に頼らず足で構図を決めるスタンスはキープしつつも、足でいけないところで活用しようと思います。


ひとまずオートで撮っていますが、オートではボケ味効かせすぎ感があり、焦点がピンポイントすぎるようなケースもありますほどですね。日常撮りではあえて、絞り優先でF値大き目固定にすることもありました笑 さらに、オート以外も使ってみようかなと。

そして、、この記事を書くのにWebページを見返していてキャッシュバックの存在に気付いた!おお、忘れず助かった〜

RXプレミアムキャンペーン 5/28まで。申し込みは6/12まで

http://www.sony.jp/camera/campaign/cb17rx_premium/

個人送金ができる #kyash を使ってみた

というわけで、Kyash使ってみました。いくつかあるこういったサービスの中で、まずKyashを試してみたのは、ユーザーは手数料無料で、かつKyashに入ったお金はVirtual CreditCardを通じて、手軽にオンラインショッピング等に使えるからです。

IMG_3970

会社の友達との飲み会の際に使ってみたので、感想などつれづれと。なお、まだ、Virtual CreditCardは使っていないです。

  • アプリの使いやすさはシンプルで出来よし
  • 友人はたいだいFacebookアカウントを使ってアカウントを作っていました
  • 招待コードをいれてもらうことで、招待したひと、された人にそれぞれ300円ずつチャージされてお得(私の招待コードは「WRSJTU」です。ぜひご利用ください!)
  • 飲み会代を「クレジットカード」で精算できるのは現金レスでいい!
  • 送金・請求する相手を探すにはNearby機能が使えるのですが、近くにいないとユーザー名などわからずなかなか探せなさそうな雰囲気(実害はあまりないが)
  • 請求をきっかけにメッセンジャーのスレッドのような形でメッセージのやり取りができるのもいい=合コンの割り勘で使えば、連絡先もゲットできる?!
  • アドレス帳みたいな機能が欲しくなりそう(流行れば、きっとすぐ実装される気がする)
  • Virtual CreditCardがでている画面で画面キャプチャしたら、番号が漏れないように気を付けて!とメッセージがでてきて、気が利くなーと驚き。
  • 2017/5/12時点で、iOSのみの対応で、Androidな方とはやり取りできないのは、やや困る

おおむね、良い感じです。積極的に使ってみようと思います―

XAVC Sは50Mbpsと恐ろしいビットレートで、内蔵64GBでは足りない!ので外付けHDDを試すと

さっそく、手に入れたハンディカム HDR-CX680 の撮影と画像の取り回しの確認を兼ねて、昭和記念公園に行って来ました。昭和記念公園はどの季節も気持ち良いのですが、特に春は最高です。桜とチューリップとコスモスが咲き乱れているのです。この週末は、たまたま本当に素晴らしいタイミングで満開の桜の花びらが舞い散るなか、色とりどりのチューリップがちょうど花開いていました。良かったー


動画じゃなくて写真ですいません笑 カメラは RICOH GR4です。

あまりにキレイなのでカメラ撮影を止めることができず、気づいたら合計1時間弱になっていたのですが、内蔵メモリ64GBはどれくらい埋まったかなと確認すると、なんと、半分近く埋まっている!! これはまずい。撮影モードは今回始めて使ってみた「XAVC S(HD)」だったのですが、よくよく調べてみると、こいつなんと50Mbpsという超高画質じゃないですか。いろいろアドバイスももらったのですが、やはりこれから撮るならXAVC Sでしょ、というのご意見も... でも1日でこの調子だと、1週間の旅行には内蔵メモリーでは足りないよー

そんな中、録画モードの選択肢など探している中で、USBのHDDがつながるとあるじゃないですか。たまたま手元に以前購入して遊休になっていた500GBのポータブルHDDディスクがあったので、これを試すことにしました。接続するには、さらに別売りのUSBケーブル(USBアダプターケーブル VMC-UAM2)が必要になるのですが、そこはさすがのヨドバシエクスプレスさんが当日の午後には商品を届けてくれて、さっそくトライ。

結果、大成功!!

気の効いたことに差分コピー的な機能があるので、1日の撮影が終わったら内蔵メモリからHDDに差分を自動選択でバックアップ。内蔵メモリは初期化して明日の旅程に備える、という感じで運用できそうです。気になるコピー時間は1時間程度の画像が30分程度でした。ホテルで1時間くらい見ておけば終わりそうですね。


外部メディアへはちょうど撮影したのと同じように、ハンディカムの内蔵メモリーから追記されるようになっているようです。コピーが完了した後、それをPCに繋ぐとハンディカムの内蔵メモリと同じように、PlayMemoreies Home・PCからも認識されていました。まさに、ハンディカムの内蔵メディアが64GBから500GBに拡張されたような感じです。さすがに500GBあれば十分ですね。これなら、旅行先にバックアップのためだけにPCを持っていく必要などなさそうです。昔、メモリーカードが高価で、かつスマホもなかった頃はやってましたよね 苦笑。なお、同様のことがメモリーカードでもできるようですが、ちょうど今回はHDDが手元にあったので、メモリーカードを何枚も購入する必要もなく、USBケーブルの追加購入だけでリーズナブルにいけました。

外部メディアはそのままハンディカムで再生もできるので、家族で集まった際に旅のビデオをたれ流して見せるのにも、このハンディカムとHDDを1台持っていけばいいのは、楽チンっぽいです。HDDから今回の旅行のビデオを消すのは、次の旅行になりそうです笑

旅行の準備がちゃくちゃくと進んでいて、すっかりプレGW気分。仕事のやる気がおきません(笑)



#Sony #Handycam HDR-CX680 開封。箱の小ささに驚いた!! その訳は?

Handycam HDR-CX680を購入しました! 光学手ブレ補正機能付きのFullHDの最新モデルです。GWに海外旅行に行くのにやっぱりビデオカメラ持っていきたいなと考えていて物色しておりました。ActionCam+ジンバルやスマホ+ジンバルなんかにも、backspace.fmの影響で非常に興味あったのですが、とはいえダダ撮りしても後で見れるものになる自信なく、ここは固く、普通のHandycamにしました。

そんななかでも、一点こだわったのは、「空間手ぶれ補正」。これありなしで全く違うんですよね。以前、借りたカメラで撮影した通常の「アクティブ手ブレ補正」の動画を改めて見返していて、これは必要だと実感。(最近のActionCamも空間手ブレ補正つきもあり悩んだが)4kはいらないのでCX680にしました。

そして、商品到着!! いやぁ、イマドキ本体も、箱も小さいですねー


同梱物としてHDMIとUSBの延長ケーブル、USB-ACが入っていました。実はこのモデルイマドキっぽくUSB端子で充電できるんですねーすばらしい。更にUSBケーブルも自身から生えているから、スマホのUSB-AC使えば、本体(と電池)一つでとっても身軽。スマホにもプラスワンで持っていくべきコンパクトさになっていますね。もっとUSB充電アピールしていいと思いますー。

そして、赤白黄色のケーブルもHDMIに置き換わり... AC-DC電源アダプタが無いから箱もこんなに小さくできたんですね。うーん。時代を感じました。


週末で、花見とカメラ撮影練習に出かけようと思いますっ!!



HRTはとてもシンプルなチームづくりのための原則

JAWS Days 2017 のあるセッションで紹介されていた、Team Geek - Googleのギークたちはいかにしてチームを作るのか - を読みました。良かったです。「HRT」というキーワードは常に思い出すべきよいキーワードでした。

HRTとは

  • Humility/謙虚
  • Respect/尊敬
  • Trust/信頼

の頭文字で、ハートと呼ぶ。すべての人間関係の衝突は、HRTの欠如によるもの。自分事で考えても、特に謙虚が足りていなかったなぁと身につまされます。そして少なくとも意図したかはおいても、うまく行っている場合は、お互いが信頼を持ち合っていると感じました。信頼に至ることができなかった場合はきっと、謙虚・尊敬が足りていなかったんだろうなぁ。

まとめると?

引用していると切りがないのですが、、、良いチームで良いプロダクトを作るため(本書はあくまで、よいプロダクトを作るためのチーム、という立場という理解)にはどうしたらよいか、をまとめてみました。

  • ハイレベルの同期=ミッションステートメント をした上で、仕事のコミュニケーション手段(Mtg, 1on1, Mail, Chat, 電話, ソースコード,,)は丁寧に選択・作る
  • チームにはキャプテンが必要で、キャプテンは自分のエゴではなくし、チームのエゴ(文化)を育む。問題解決はキャプテンではなく、チームメンバーが行うように支援する=特にここでHRTが大事
  • ここまでできたら自分とチームの責任範囲を「外側に」広げ、チームの価値を高める。ここでの組織間の関係性でもHRTが大事
  • さらに作り上げたプロダクトを使う顧客にもHRTを持って関係性を構築し、プロダクトの成功に役立てる=もちろん顧客と開発者の関係においてもHRTだ

シンプルな原則 HRT

とてもシンプルな原則 HRT は、チームづくりはもとより、さまざな局面で役立つキーワードでした。


個人間送金 (LINE Pay, Paymo, Kyash,,) がアツいですが、ホンメイは?

ここに来て個人間送金がアツいですね。

いま話題の個人間送金サービスを比較してみる(Line Pay,Kyash,paymo)

http://www.yutorism.jp/entry/Person-to-person_money_transfer

上記の記事などを参考にして勉強していますが、わたくし的には「やり取りした結果、溜まった金額を使える出口があるかどうか」がポイントと思っており、その点ではPlatformになりうるLineもありえますが、VISAとして使えるKyashが現時点では「ホンメイ」だなと思いました。

ちなみに、MoneyForwardで家計管理していますが、まだうまく対応していないのかな。MFが対応したらぜひ、積極的に始めたいですが、機会あればMF対応前でも、ぜひ使ってみたいもんです。

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