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酒とライブな日々(?)って感じの日記でしょうか。

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旅客機のパイロット不足解消には?

ふと電車に乗っている際、将来のパイロット志望のキッズを増やすためにもなりそうなイベントの告知を見かけて思ったこと。

国土交通省が述べているように、

パイロットになるには「事業用操縦士」や「航空無線通信士」などの国家資格を取得するだけでなく、数多くの地上訓練や飛行訓練が必要です。特に機長になることは“狭き門”となっています。

だと思います。確かに体力、知力さまざまなスキルが必要な職業だと思います。が、一方で、例えば10時間といったフライトのうち、パイロットが本当に活躍するのは、主に離着陸のほんの短い間なのではないのではしょうか。間違っているかもしれません!想像です!あしからず

仮にこの想像が当たっているとすると、旅客機のパイロットの仕事はあまりに効率が悪いのではないかと思ってしまうわけです。そんな中で活用したいのが「自動操縦」ですよね。ただし、自動操縦といっても、やはり各種気象状況等における離着陸は、まだまだ人のスキルが必要と思います。

そこで思ったのは、各空港の離着陸は、各空港で鍛え上げたパイロットが「陸上からリモート操縦」してはどうかということです。パイロットは地上勤務となるので圧倒的に負荷は減りますので、体力面でのトラブルは確実に減ると思います。加えて、同じ空港で一日に何本も経験を積むことができるので効率的にスキルを獲得することも可能そうです。近い将来、旅客機に乗り込むのは主に接客用と有事の際の乗客誘導のためのCAさんだけ、という時代が来るのかもしれません。(パイロット不足も相まって。これは軍事用のドローンではすでに行われていると思います。)

そんな妄想をしていると、、こんなニュースも見かけました。やはり空港データは重要ですね。このシミュレータは、上記のリモート離着陸システムにも、とても役立ちそうです。

以上妄想でした。

Microsoft Flight Simulator X
マイクロソフト
2007-01-26

HUISのマクロ機能が思いがけず大活躍 #huis

プロジェクタを買い替えて使い始めて気づいたのですが、前のものに比べてHDMIリンク(HDMI CEC)がちゃんと対応しているようなのです。ここで思いもよらぬ利点が!なんと普段TV録画視聴に使っているトルネの上下左右なども、プロジェクタのリモコンから操作できることに気づいたのです。更に「次にスキップ」で「CM送り」もできる!これは便利。

今までは、トルネから番組を再生した後、PSボタン長押しでコントローラを切断して、、、またCM飛ばすときはPSボタン長押しでコントローラーを起動して、、というようなことをしていたのですが、そういった操作はすべてHUISから操作可能になりました。すばらしい!

できたカスタムリモコンはこんな感じに。これ一画面で、ほぼほぼいけるようになりました ✌️

が、思いがけず、一つ困ったことが。新しいプロジェクタ(EH-TW5650)にはスピーカーがついていたため、どういうタイミングなのかよくわからないのですが、各機器を電源ONした際、HDMI音声がAVアンプからではなくプロジェクタからになってしまうことがあるのです。それを元に戻すにはメニューからこちこちと選択、操作する必要があり、、結構なストレスだったのです。

が、、ここでもHUIS大活躍!!「マクロ」機能があった思い出しました。メニュー操作を覚えせて(HUIS UI CreatorでPCから機能を編集できるので、この操作自体ストレスレスでした)、それを誤操作がないように隣にページに配置。いい感じに、音声入力を復旧できるようになりました。

いやぁ、すばらしい。

P.S.

2016年に購入してから、ホント長く活躍している、大満足のHUISですが、一点要望があるとすると、リモコン信号を学習させたボタンを、HUIS UI CREATOR上で他のリモコンにコピーなどして再利用できるようにしてほしいな。ほんの少しだけ信号を学習させなければいけないものがあるのですが、そのボタンをコピーできたら、新しいリモコンを構成する際に、オリジナルのリモコンを引っ張り出して電池入れて、、という作業がずっと楽になるなと。


USB Type-Cでも色々ケーブルがありまして、、映像伝送するには USB 3.1(Gen1/2) が必要でした

新しい買い物をするといろいろ気づきがあるもので、、

先日、USB-Cケーブル1本でMacとつながるモバイルディスプレイを購入し、満足しています。が、この商品に付属のUSB Type-Cのケーブルが、何故か結構ゴツくて長めなのです。そこで、手持ちの90cmでより取り回しのよい、普段も充電の際に使っている、USB Type-C ケーブルでつないでみたのですが、、あれ? 映らない。何だろうと調べていたら 同じ USB Type-C ⇔ USB Type-C (コネクタ) のケーブルでも中身はいくつか種類があることに気づきました。

何でも、映像伝送するには、USB 3.0 に対応した、USB Type-Cのケーブルが必要なのでした。。Type-Cのコネクタだと見た目ではまったく区別がないので(USB-Aとかだとコネクタの中が青くなっていて見分けがつく)、要注意です。ちなみに、USB 3.1ができた時点で、USB 3.1(Gen2)、USB 3.0はUSB3.1(Gen1)と呼ぶようになったそうです。紛らわしい。。。USB PowerDeliveryの規格も同じType-Cコネクタでも遅れる電力が違うようなので、ハイパワーの充電器を買った場合はケーブルも注意した方がいいかもしれません。

まとめると、モバイルディスプレイをUSB Type-Cのケーブル1本でつなぐには、 USB3.1(Gen1 or Gen2)が必要、ということでした。ちなみにUSB3.1だからといって、値段がそんなに高くなるものでもないようので購入の際にはよく確認する必要がありそうです。

例えば、これはUSB3.1(Gen2)で、¥1,399。


これはUSB2.0で、¥1,099。


持ち運び・取り回しのよい、 USB3.1 Gen2/USB Type-Cのケーブルが欲しくなってきた 笑

P.S. さらに、USB3.1 Gen2 の上には、 Thunderbolt 3.0 がいるらしい... コネクタは同じType-Cコネクタ。また必要になったら勉強します 笑

USB-C接続モバイルモニター おすすめです

USB-C接続繋がりで、自宅で作業する用にモバイルモニターを購入してみました。

これまでは寝室にある液晶TVをリビングに持ち出して使っていました。悪くはなかったのですが、アンテナや電源などいくつかケーブルのつけ外しての移動がメンドウだったのと、解像度がFull HDではなかったのもあり、外部ディスプレイほしいなと物色していました。最近は普通のPCモニターも安いんですよね。が、ネックは使っていない間の置き場所でした。で、見つけたのがコレ。



こんな具合で使わない間はまるで「板」なのでとてもコンパクト。さらに使用時も電源も含めてUSB-C一本でつながり、取り回しもとても良いです。付属品には、ディスプレイの保護シートや、スタンドにもなるケースなどいたれりつくせり。

サイズは種々あるのですが、私は15.6インチを選びましたが13インチのMacBookよりやや大きいくらいでちょうど良かったと思います。バックパックにもぎりぎり入るサイズで持ち運ぶことも可能そうです。いい買い物しました(^^)

2020年のモバイル装備は USB-C 中心になりました

会社からお借りしているMacがUSB-Cオンリーになったのをきっかけに、徐々に充電用/接続用のケーブルがUSB-C中心になっていましたが、いよいよ持ち運びするケーブル類は基本USB-Cのみとなりました〜 充電器が大分コンパクトになってきたのがうれしいですね。コンパクトなモバイルバッテリーも気になっているのですが、これはmicro USBで充電なので、出先での充電用にUSB-C→Micro USB変換アダプタでしのいでいます。モバイルバッテリーがUSB-Cになれば、この変換アダプタと USB-A→Lightningケーブルが不要になります。





2020年 明けましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。2020はゴロがいいですね。

年賀2020

ついでに2019年を軽く振り返ってみました。

ライブ

  • 1/17 Slash
  • 2/9 Nickelback
  • 4/12 Snarky Puppy
  • 4/15 Vintage Trouble
  • 5/25 Greenroom Festival 2019 ( swichfoot )
  • 8/10 椎名へきる
  • 8/16 Summer Sonic 2019

年の前半はいい感じだったのですが、秋以降はすっかりいけませんでした。The Kooksはチケットは買っていたのですがキャンセルになってしまったり、U2はチケット買えず、だったんですよね〜 ちなみに2020年はMIKAの来日が決まっていますから、年明け早々、楽しみにしています

自転車

リアル走行距離は少なかったかなぁ。。海外旅行にかこつけて、レンタルサイクルでいろいろな場所は走りましたが。。Tacxもっと2020年は乗りたいです。

旅行関連

案外いろいろ。予定外に海外3箇所にいけましたし、国内の名古屋/あいちも堪能できました。

生活

  • マンション大規模修繕完了。住人Slack導入(してみたが定着はしていないw)

マンション大規模修繕というのを今年やりました。それに向けて、実験的に理事会メンバーなどの住人コミュニケーションにSlackを導入してみました。普段からそれを使って、、という関係性にはなかなかなりませんが、日常のマンション内のトラブルや困り毎の際に、大規模修繕以降もうまく使えたらいいなと。

仕事

振り返ると、2019年後半は特に忙しかった気がします。2020年はもっと楽に成果だしたいです〜

では、本年もよろしくお願いいたします。

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